産業用ソーラーパネルで社会貢献

最近では元々太陽光発電が設置されているマンションやアパートが出てきており、引越しをしてすぐに節電生活が出来ます。
しかしまだまだその数は少ないですが、マンションのベランダなどに設置出来る太陽光発電もあるので調べてみると良いでしょう。 数多くの企業で産業用ソーラーパネルの導入が進められており、経費節減対策の一つとして大いに役立っています。
ただし使用方法によっては収益を出せないこともあるので、シミュレーションを事前にしておくようにしてください。

 

補助金制度を上手に利用することで、産業用ソーラーパネルを比較的気軽に購入出来るようになりました。
もしJ-PECへの申込が受理されなかったとしても、自治体助成金の申請には間に合うことがあります。

 

政府が補助金や助成金を出していますが、地方自治体でも採用をしていることもありますので事前に確認をしてください。
またその他の省エネ設備と一緒に設置しなければ助成金制度を受けることの出来ない自治体もありますのでご注意ください。



産業用ソーラーパネルで社会貢献ブログ:2020/04/07

似ているようで似ていない!
似ていないようでいてよく似ている!…親と子ども。

「お母さんみたいにおなか出てないし〜」
そう言ってあたしがママのお腹を摘むと…

「うるさ〜い!私だって若い頃はナイスバディーだったんだから」
とママは言う。

今のママは昔の面影も無く、
ナイスバディーとは程遠い容姿をしています。

それでも同じ年代のママと比べると
少しは若くて?綺麗で?スタイルもいいかも?

タンスの中にしまわれているママの若い頃の洋服を
あたしは引っ張り出して着てみる…

ウエストは確かにあたしの今よりも確実に細く
あしの長さも今のあたしと変らない、センスだって悪くは無い。

ママの昔のアルバムをこっそりと開いてのぞき見た時も、
古いアルバムの中に
はじけるようなママの若くて生き生きとした姿が写っている。

知らない人が見ると
あたしの写真と見間違うほど、今のあたしの顔にそっくり。

だからこそ
ママと似ている自分が嫌い!!

20年後の自分が
家の中をノシノシ歩いているなんて許せない!

「絶対にお母さんみたいにデブにならないもん!」
と強がってみたところで、
太くて短い指の形や眉の形、目の形までがそっくり。

話し方も、笑い方も、歩き方も、
最近はずぼらな性格までもママそっくり。

何もかもそっくりだから気が合うのか?
何もかもそっくりだから反発しあうのか?

ママとの会話はとても楽しいし、
ママとのショッピングはとても好みが合う、
親子であって友人みたいな関係…

それでいて
頼りになる様な、ならない様な切っても切れない大切な存在。

あたしの人生のお手本になる人…それがあたしのママ。
これからもよろしくね!