自治体が太陽光発電を遊林地への設置に積極的

「本当に太陽光発電を導入することでお得になるの?」と疑問に思われるかもしれませんが、これには注意が必要です。
立地条件によっては初期費用分をペイするために何十年とかかることもあるので事前調査が大切なのです。 太陽光発電は太陽が当たる場所では基本どこでも設置することが出来ますが、遊林地もその一つとなります。
自然破壊を繰り返す必要の無い太陽光発電だからこそ遊林地のような場所が適しているのです。

 

最初に設置費用としてお金を多額必要ですが、それでも上手に利用することで10年程度で回収をすることが出来るケースがあります。
そんな太陽光発電を設置することで天災時などの非常用電源として有効的に利用することが出来るのです。

 

自然災害で万が一停電をしてしまっても、遊林地などに太陽光発電を設置済みの場合には、大切なライフラインの確保が可能となります。
そのような時に電気だけでも使えるようにしておきますと、後々便利になってくること間違いありません。

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自治体が太陽光発電を遊林地への設置に積極的ブログ:2020/05/23

我が家には、ネコが居ます。

離婚をして、女の子とむすこと3人で暮らし始めて
僕が仕事で遅くなることもしばしばあったので
まだ、小学校の低学年だったむすこが、
少しでも寂しくないように…と、
飼い始めたのがきっかけでした。

このネコが、いつもすごいな…と
感心してしまうのです。

娘達も大きくなり、
12時間は人が居ない日々の我が家。
僕も、もちろん仕事で出ています。

ご飯をあげてから出かけますし、
カリカリのエサも置いては行くのですが、
それでも、ネコは主人達の帰りが遅いと
何時間もの間、空腹に耐えて過ごさないといけない訳です。

主にご飯をあげるのは、僕の役目なので
僕の帰りを待っていることが多いのです。

仕事が遅番の日は、
帰宅が夜更けの1時近くになることもあります。
そんな時でも、しっかりと待ってくれています。

僕の足音が聞こえると…
「ニャ〜!ニャ〜!」
声も枯れんばかりに、鳴いています。

ようやくエサをもらえると、がつがつと食べます。
食べ終わると寄ってきて、ごろごろごろとノドを鳴らして
「ありがとう」と言わんばかりに、
嬉しそうに擦り寄ってきます。

僕だったら、
ウエストを空かして
日々、まだかな〜って待たなきゃいけないって、
堪えられない!

そうして、帰ってきてくれても、きっと
「もう!遅い!なんで、もっと早く帰って来ないのよ!」とか…
きっと言ってしまうに違いない。

ご飯をもらっても、
ありがとうも言えないかもしれないし
ふてくされて、無言で眠ってしまうかもしれない…

ネコって、それをしないんですよね。

「一生懸命待ってたよ!お帰り!嬉しい!
ご飯くれて、ありがとう!」ってだけの表現を
素直にすることが出来るネコって
僕はすごいなぁ〜と思うのです。